へるぱるとは?

『へるぱる』とは、世界文化社より出版する訪問介護をサポートする情報誌です。“へるぱる”は、ヘルパーのパル(友達・仲間)という意味の造語です。訪問介護にたずさわる方にとって少しでも役に立つ情報をお伝えし、みなさまの仲間のような存在でありたいと思います。

サービス提供責任者の方にとっては「ヘルパーさんに伝えたいこと」が載っている本、ホームヘルパーの方にとっては「困ったときに読みたくなる」本、訪問介護事業所のみなさまにとっての“私たちのための本”となるよう『へるぱる』が誕生しました。

介護技術、介護保険制度の理解、料理のレシピなど実用的な情報に加え、実際の事例を盛りだくさん掲載していきます。みなさまの訪問介護のお仕事にお役立ていただけましたら幸いです。

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公式サイト

訪問介護に関する情報として、介護技術、介護保険制度の理解などの実用的な情報に加え、実際の事例を掲載しています。

年間購読

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お買い逃しのないよう、年間購読をおすすめしています。

デジタル版

『へるぱる』は、電子版も発行しています。発売の電子雑誌書店は各号の詳細ページに掲載しています。施設で本誌をご購読なさっていて、個人で本誌の閲覧がなかなかできないかた、現場で役立つ最新アイデアをご自身のタイミングでご覧になりたいかたにとくにおすすめです。

ソーシャルメディア

『へるぱる』の最新情報、訪問介護に関する情報をソーシャルメディアで発信しています。

介護あるある

サービス提供責任者やホームヘルパーのみなさまが、利用者に喜ばれるよう日夜工夫なさっているエピソード、現場で起こるさまざまな事例や、日々のできごとをご紹介するのが「介護あるある」コーナーです。皆様からの投稿も募集しています。

『へるぱる』は、高齢者介護をサポートするレクリエーション情報誌『レクリエ』の姉妹誌です。

情報誌『レクリエ』

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  • 2016年06月23日