20171110

できたてへるぱる便

【最新号予告2】認知症の困難事例にどう対応していますか?

『へるぱる』の研修特集では、毎号“認知症ケア”を取り上げています。
11月16日発売予定の冬号では「困難事例の対応」をテーマにしました。

一番大切な【利用者の背景を考える】ことの重要性を、ワークショップ形式で研修できます。普段接している利用者さんのことを思い浮かべながら、取り組んでみてください。

上の写真は、“認知症ケア”の企画で監修をお願いしている浴風会ケアスクール 校長の服部安子先生。

浴風会ケアスクールでは、認知症介護家族会「よくふう語ろう会」を月1回ペースで開催しています。ご家族だけでなく、介護職や認知症に関心のある方など、どなたでも参加できます。会の終了後、お弁当を食べながら、みなさんで交流することもできます(別途、申し込み必要)。

※詳細はこちらから>>

そして、服部先生の最新刊『認知症ケアのバイブル』(仮題)が来月発行予定です! 訪問介護職のみなさんに役立つ情報が盛りだくさん。ご期待ください。

編集部 K田

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『へるぱる2017冬号』
2017年11月16日発売/108ページ/1,900円(税込)

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  • 2017年11月10日

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