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へるぱるカフェ

訪問時の暑さ&熱中症対策

みなさんのアイデアが集結!具体的な商品名も挙がりました。ぜひ参考にしてみてください。

体を冷やすため、両手を水の中にしばらく入れます。手洗いのときにもできるので、介助中に体が火照ったら、さりげなく冷やしています。
(シュガーさん 訪問介護歴5年・40歳)

クールダウン機能の肌着やアームカバーを使用しています。ネッククーラーを凍らして使うのもおすすめです。定番ですが、保冷剤を首に巻くこともあります。
(ちぃさん 訪問介護歴12年・41歳)

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入浴介助後の浴室清掃を水でおこなうと、それだけでも涼しくなります。制汗シートもいいのですが、ぬれタオルで体をふくと気持ちいいです。
(おーちゃんさん 訪問介護歴8年・50歳)

車移動が多いので、運転中はエアコンをガンガンにかけて一気にクールダウン!
(サクラさん 訪問介護歴10年・46歳)

酷暑時、ギャツビーのデオドラントスプレーを脇や背中にシュッとすると、しばらくは涼しく、外の移動も快適です。男性用なのでクール感が違います。
(ミーさん 訪問介護歴9年・50歳)

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  • 2018年08月08日

この記事はこの号に掲載されています

訪問時の暑さ&熱中症対策

へるぱる 2018年9・10月号68ページに掲載

おもな特集

  • ケアマネジャー&医療職との連携を目指して! ホームヘルパーに求められる医療の知識とは?
  • 現場で慌てないために 緊急時に備えていますか?
  • “虐待”の芽を摘むために 日々のケアからできること

ほか

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